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医療生協は、なにものにもかえがたい「いのちと健康」を守り、家族ぐるみで健康づくりをすすめる生協です。ふれあい、学びあい、助け合いを大切にしながら、病院や診療所や、介護・福祉事業をすすめ、組合員一人ひとりが「出資し、利用し、運営する」という組合員が主人公の団体です。





NEWS

●第8回健康フェスタのお知らせ:2012年1月26日(木)から29日(日)10時〜19時
詳しい情報はこちらへ

●1月の健康教室のお知らせ「サプリメントについて」:1月25日(水) 11:00〜
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●今年もインフルエンザ予防接種が始まりました。(2011.11.01更新)
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●ソフト食を導入しました!(2011.09.01更新)
当院の入院患者様は嚥下(飲み込み)や咀嚼(噛む)が難しい方が多くいます。
今までも誤嚥などを予防し、安全に食事を召し上がっていただくようにいろいろと工夫してきました。
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●東日本大震災支援の募金、支援物資にご協力をお願いします!!
医療生協さいたまでは東日本大震災支援募金、支援物資の受付を行っています。
また埼玉協同病院の医師、看護師、放射線技師を中心に被災地への支援を継続して行っています。
詳しくはこちらをご覧ください。

支援募金、支援物資については秩父生協病院受付にお声かけください。
お寄せいただいた募金は全日本民主医療機関連合会、日本医療福祉生活協同組合連合会を通じて、
被災地の加盟病院等に送られます。

4/12 松島派遣隊第3班 北部グループ出発!
秩父生協病院職員(理学療法士、保健師)も支援に行っています

詳しくはこちらをご覧ください。

秩父生協病院デイケアの利用者さんが、
「気をつけて」「元気を届けてきて」の想いを花びらに記して
満開の桜の木を作って下さいました。

4/6 あらたな支援隊が松島海岸診療所へ
詳しくはこちらをご覧ください。



3/28 101箱の支援物資を送りました〜みんなの思いをのせて
3月28日に、震災発生直後から医療生協さいたまに寄せられていた支援物資を分類、梱包し、
集約している全日本民主医療機関連合会と日本医療福祉生活協同組合連合会に送りました。
その数なんと101箱。紙オムツやミルク、缶詰やレトルト食品、防寒着や下着など、被災地の
みなさんの不自由な生活に、少しでも役に立てばという思いがさまざまな支援物資から感じ
られました。今後、長期化する避難生活で、必要なものも変化していくと思われます。
何が必要とされているのか、現地の要望にきめ細かく対応する支援が求められます。

●2月の担当医表を掲載しました(2012.01.31更新)
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●広報紙「しあわせ」2月号を掲載しました(2012.01.31更新)
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●エコキャップ運動 - あつめた量12月分を掲載しました(2012.01.31更新)
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●健康教室1月のスケジュールを掲載しました(2012.01.01更新)
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●高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費補助について
詳しい情報はこちらへ
 

医療生協さいたま 秩父生協病院
〒368-0016 埼玉県秩父市阿保町1-11
TEL 0494-23-1300(代) FAX 0494-22-1721
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